0706「みんなで〈哲学対話〉を楽しんでみよう」開催報告
2026年7月6日(月)10:00〜12:00 at TOROto
「みんなで〈哲学対話〉を楽しんでみよう」
平日開催となった今回は、
見よう話そう会(みよはな)メンバーと参加者の
計7名で開催しました。
まずは、こども哲学対話カードを活用して、
自分の中から生まれる問いではない
からこそ、
客観的な視点を保ちながら、
哲学対話の特徴である
「互いに問い合う」
「互いに問い合う」
ことを意識して対話できる
そんな「哲学対話」の時間を
30分ほど体験しました。
ルール、もしくは「お約束」というような
大切にするベースがあるからこそ、
その場は、
安心安全で自由な対話
大切にするベースがあるからこそ、
その場は、
安心安全で自由な対話
ができる。
そして、
約束があるからこそ、
ぽんぽん、
言葉が飛び交う場にはなりません。
じっくり、丁寧に、
じっくり、丁寧に、
言葉が紡ぎ出されます。
そして、
じっくり、丁寧に、
聴き合います。
コミュニティボールも、
良い効果を生み出すことも
対話の比較検討を経て、実感しました。
そして、
じっくり、丁寧に、
聴き合います。
コミュニティボールも、
良い効果を生み出すことも
対話の比較検討を経て、実感しました。
相手に「問う」
場に「問う」
そして
自分に「問う」
そんな時間を過ごせたように思います。
そして
次なるは・・・
「自分の中から生まれた問い」を
探究する時間。
「承認欲求について」
メンバーの1人から、
常々ぐるぐる頭に巡っていたこと。
それが、
最近強く、心に浮かぶ「問い」になった。
問い:承認欲求はいけないことなのか?
参加者の方のおかげで
世代が明らかに異なる意見も加わり、
社会や時代の影響が見えてきたり、
参加者の方のおかげで
世代が明らかに異なる意見も加わり、
社会や時代の影響が見えてきたり、
また、
立場によって
環境によって
同じ「問い」でも、
立場によって
環境によって
同じ「問い」でも、
その見え方が変わる。
「問い」と「自分」
日々の「当たり前」にメスを入れる
美味しいTOROtoのランチを食べながら、
余韻に浸りつつ、
あれやこれや、お話は尽きず。
こんな時間が
テーマや詳細は、近日UPいたしますね!!
じっくりと
「問い」と「自分」
そして
「社会」
を見つめる
「社会」
を見つめる
なんとも豊かで
刺激的な気づきがたくさん
刺激的な気づきがたくさん
日々の「当たり前」にメスを入れる
自由な時間を過ごせました✨
そして、
思考は尽きず・・・
そして、
思考は尽きず・・・
Time Up!
その後、
美味しいTOROtoのランチを食べながら、
余韻に浸りつつ、
あれやこれや、お話は尽きず。
こんな時間が
日々のエネルギーになる
大切なひととき
ご興味を持たれた方、
ぜひ、ご参加してみませんか?
次回は・・・
ご興味を持たれた方、
ぜひ、ご参加してみませんか?
次回は・・・
9/13(日) 10~12時
土呂駅から徒歩5分ほど
土呂駅から徒歩5分ほど
落ち着いた和空間での対話会になります
テーマや詳細は、近日UPいたしますね!!

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